アメリカでラーメンについてプロジェクトのレポート
キャリー、ジョ、バーバー
みんなで一緒に面接をした
アメリカでラーメンについてプロジェクトのために、私はジョさんとバーバーさんと一緒にコスタメサで博多一幸舎というラーメン屋でジョーがそこで働いていることを知っている人に面接しました。ということでこのラーメン屋を選びました。USCからラーメン屋までは時間と交通量に応じて40分から2時間ぐらいかかります。「博多一幸舎 ラーメン屋」は福岡発の博多ラーメン専門店で、一番人気は博多とんこつラーメンです。例えば、東京の人気なしょう油ラーメンと違って、博多風のとんかつラーメんは豚骨を煮て作られます。そう言えば、その働いている人は福岡市で生まれました。この人の名前は上田さんで、あのラーメン屋で4年間働いていいて、時給は14$でチップは大体1日80$ぐらい貰っています。上田さんは時間があるから、アメリカのラーメンやラーメンレストランについてさまざまな質問を答えました。
まずに、日本での仕事と比較したアメリカでの仕事の経験についての質問に答えて、彼は日本はとても厳しいが、アメリカはとても楽だと答えた。次に、「本格ラーメン」の提供について、上田さんは一幸舎はもともと日本のラーメン屋なんですけど、レシピや作り方をそのまあまあ同じようにして作っているので日本のラーメンを提供出来ていると言いました。
それで、日本に比べてアメリカで作り方について、ほとんどの場合、違いはありませんが、上田さんによると、福岡では豚骨の匂いがより顕著であるとのことです。それから、誰もが箸を使う日本と比べて、アメリカでのお客さんがが箸に関して使い慣れてないお客様がいます。それと日本人のお客さんはトッピングをあまりしないのですが、アメリカのお客様のほとんどは追加のトッピングを頼まれることが多いです。アメリカ人らしいと思います。上田さんによると、とくに野菜などのトッピングは日本では見ないそうです。
もう一つの大きな話題は、どうやってラーメン店がコロナの影響を受けたという質問です 。上田さんはコロナウイルスが流行り始めて一ドル値上げて、パンデミックから一気にお客様が減ったので、そこからどうしていこうとか、その先のプランを立てるのは大変だったと言いました。その情報をもらって、私たちは時間を割いてくれた上田さんに感謝した。
それでは、面接の後で、博多一幸舎ラーメンを試してみました。ラーメン屋の店内はとてもアメリカ化されていて派手でした。だから、メニューなら、他のロサンゼルスのラーメン屋の10ドルラーメンと比べて、値段はちょっと高くて、15ドルでした。だから、宣伝どおり、このラーメンの味は本格的だと思います。ほとんどのとんかつ味はクリーミーでとてもしょうぱいでした。おいしかったと思います。最終的な考えのために、私は日本に行ったらラーメンを食べたことがあるから、アメリカでラーメンは多くの同じ味です。だから、日本と比べるとまだ少し高いと思います。
私はまだ博多風のとんかつラーメンを食べたことがないですが美味しいようです!日本のお客さんと違ってアメリカのお客様はよく追加のトッピングを頼まれることが多いことに気づきました。私もとてもアメリカ人らしいと思います。
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