Monday, January 22, 2024

アメリカ教育の問題

アメリカの教育制度は世界中でいいと知っているけど、ちょっと問題があります。例えば、ほとんどの教育制度と同様に、いじめは常に問題となっています。だから、そういえば、現在、技術を続けており、ネットいじめが増えています。それから、最近、様々な理由だから、アメリカの学校はちょっとあぶなくなってきました。とても残念ですが、別の問題を見てみたい。それは先生達の給料は十分ではなく、ほとんどの学校は十分な資金を受け取 っていないという問題です。

 例えば、中学校から、私は、ほとんどの教師が十分な給料を受け取っていないため、多くの教師がより高い賃金を得るためにストライキを起こすのを経験してきました。グラフによると、ほとんどの先生達は1979年以来大幅な賃金上昇を受けていないが、これにはインフレや一般的な生活費の上昇といった経済の変化が考慮されていない。先生達が受け取る給与は、他の人が教師になることを妨げるだけでなく、教師の生活の質に影響を与えると考えられています。そういえば、最近、カリフォルニア州立大学の先生達は賃金引き上げを求めてストライキを行っているが、教育委員会は依然として給料を上げたくないです。これらの学校に通っている私の友人の多くは、最初の週の授業がキャンセルになりました。

 さらに、この問題の多くの原因は、アメリカの学校が政府から資金を受けていないことにあります。小学校から高校の 90% 以上の資金は連邦政府じゃないで州および地方自治体から出ており、その主な財源は所得税であると考えられています。先生達の給与と同様に、特に最近の経済変化と比較すると、資金の増加が遅れています。学校に資金がない場合、教師が教えるのに十分な教材がないため、カリキュラムが遅れてしまう可能性があり、それが全体的な共通知識の減少やその他の多くの問題につながる可能性があります。私はもし私たちがアメリカの学校にもっと資金を提供すれば、教育の多くの問題は低下されると信じています。


1979年までアメリカの先生たちの給料

https://ameblo.jp/terada1963/entry-12376302335.html






1 comment:

  1. アメリカの教育法制は州によって違っているから、給料や教える内容など問題は複雑だね。小学生の頃、私の先生もストライキをしたことがありました。残念ながら、給料を上がれば時間がかかりそうです。

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